「可愛すぎかよ!!!」コロンビア美女とのチャットが可愛すぎた話。

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ども、ふくとです。

 

今、ペルーのクスコにいますんですが、

約2週間前までは、コロンビアにいました。

 

そこで、コロンビア人の同級生の女の子と仲良くなって

今でもFacebookのメッセンジャーで連絡を取り合ってます。

 

その子とは、メデジンにある、ラ・ピエラ・デル・ペニョールという巨大岩のところで出会って、

そこから定期的に連絡を取り合ってます。

実家がボゴタにあるらしくて、ぼくがボゴタに行った時も、3日間街を案内してくれました。

 

で、その彼女が、ペルーのリマに遊びに来ることになってるので、

今も、チケットのこととかでメッセージでやり取りをしてるんですが、

その時のメッセージがほんまに可愛すぎたんですよ。

 

 

ぼく、スペイン語喋れなくて、

彼女、ほぼ英語喋れないんで、

Google翻訳に頼りながら連絡をとってるんですよ。

 

ぼくは基本英語、時々スペイン語で、

向こうが基本Google翻訳英語、時々スペイン語

って感じでやってます。

 

 

チャットの内容

 

 

コロンビア人友達(以下:コ):「今どこにいるの?」

ぼく(以下:ぼ):「今、クスコにいるで!」

 

 

コ:「マチュピチュはもう行ったの?」

ぼ:「マチュピチュは3日後に行く予定!」

 

 

こんな感じでメッセージしてたんですよ。(実際は英語)

 

ほんで、話の話題が「今何してるの?」になって

 

コ:「What are you doing now?」

ぼ:「I’m checking my flights, and you?」

 

コ:「Playing one」

 

???

 

 

え? Playing one ってなに?

 

 

 

ぼ:「What is that?」

 

 

 

 

コ:「several people played with cards and you no longer have cards wins」

コ:「it is a strategy game」

コ:「Each player is given seven cards」

コ:「without opponents know which color or number is 」

コ:「In secret」

コ:「They go throwing the cards」

 

 

 

 

え?もしかしてそれ、

 

 

 

 

UNOじゃね???笑

 

 

 

・何人かの人でやるゲーム

・カードが無くなったら勝ち

・戦略的なゲーム

・一人7枚カード持つ

・何色、どの数字のカードを持ってるのかは他の人にはばらさない

 

 

 

って、それ、

 

 

 

 

 

UNOですやん!w

 

 

 

 

 

 

 

と思ってたら、こんな画像が送られてきました。

 

 

 

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やっぱUNOですやん!笑

 

 

 

 

 

スペイン語のUNOって、英語やとOneやけども。

 

そこGoogle翻訳しなくていいとこ!!笑

 

 

Playing one

じゃなくて、

Playing Uno

で大丈夫やで!

 

 

 

UNOは世界共通でみんな知ってるし翻訳しんでもいいとこ!笑

 

 

 

 

 

 

 

って、可愛すぎかよ!!!

 

 

 

 

 

そして、ぼくはこれをきっかけに

UNOで、残りのカードが1枚になった時、

「ウノ!」と叫ぶ理由がわかりました。

 

ぼくたちは、スペイン語で1って叫んでたんだと。笑

 

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画像元:coronavi.jp

 

 

 

 

 

まじめに惚れそうでした。笑

 

 

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